ラーメン・中華料理

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2018年4月23日

トロっと豚骨さっぱり紅生姜 九州らあめん どんきさろく|南行徳のラーメン

ラーメン屋が林立する行徳バイパス沿い。
さまざまな系統の個性あふれる店がしのぎを削っています。
そのような環境下、九州豚骨ラーメンで勝負しているのがどんきさろく
場所は南行徳寄りの欠真間、目印はすぐ近くの吉野家です。
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懐かしのJ-POPが流れる店内。
カウンター10席と2人用のテーブル席が1つ。
先に券売機で食券を買い求めるシステムです。

2018年4月16日

粥 秀記 心身やさしく染みわたるハイスペック中華粥|行徳の中華居酒屋

行徳にラーメン屋や中華料理店が多いのは地元では知られていると思いますが、中華といってもお粥メインの店があるのをご存知でしょうか?
昼はランチ中華粥セット、夜はお粥もある中華居酒屋スタイルの粥 秀記
店名にも堂々の「粥」の字が入っています。

場所はセレクションや独一処餃子から東西線高架下を越え少しだけ行徳駅前公園寄りに進んだあたり。
どうみても和風居酒屋にしか見えない店構えですがジャンルは中華。
年季入っていそうなたたずまいであっても、開店したのは1年ほど前というからそんなに前の話ではないですね。
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行徳・妙典ラーメンマップ

行徳・妙典地区のラーメン屋さんをGoogleマイマップで作成いたしました。
少しでもご参考になればと思います。 ※2018.04.23更新(どんきさろく掲載)。

【注意事項】
「浦安・行徳・妙典 東京湾岸千葉情報」にて紹介した店はラーメンアイコンおよび個別記事URL貼り付けてあります。
※個別記事記載の内容およびデータは取材時のものです。
※非掲載店のコメントは、食べログやラーメンデータベース、googleマップの口コミ等を参考にさせていただいております(訪問済のところは個人の感想も)。
※個人的な感想も多々含まれますので、そのあたりはご了承ください。
※中華料理店までは全店把握できておりませんが可能な範囲で掲載いたします。
※中華系チェーン店も含まれております。

gyotoku_ramen.jpg行徳のラーメン情報は左バナーをクリック!
かなり古い情報も多々ありますが、これから徐々に更新していく予定なので長い目で見守ってくださいまし。

2018年4月 7日

和の心を感じる透明スープ 支那ソバ小むろ|行徳のラーメン

お昼の開店時刻前後から長蛇の列ができあがる人気ラーメン店支那ソバ小むろ
店内だけでなく店頭にも椅子が用意されていますが、座りきれなくなるほどの行列になることもしばしば。
一時期昼のみの営業だったこともありますが、昨秋より週3日とはいえ夜営業も復活。
少しだけ入りやすくなりました。
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支那ソバを名乗るだけあってシンプルな正統派ラーメン。
奇をてらった仕掛けをせず全て手作り、自家製麺と透明感あふれるスープにこだわっているのが小むろの支那ソバです。

2018年3月13日

【再レポ】ビバ!二郎系野菜炒めに刀削麺!独一処餃子行徳店

※独一処餃子行徳店は2005年9月に掲載済ですが、さすがに情報古すぎるので今回新たにレポ記事書くことにいたしました。
今後もだいぶ昔に紹介済の店を発掘し再レポできたらと考えています。

東西線高架下で石獅子がお出迎えしている独一処餃子行徳店
地元の人気店がゆえ今更取り上げるのもと思いつつも再レポいたします。
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お店の前を通りかかると、店内満席となっている様子をうかがうこともしばしば。
土日祝は早めに来店されることをおすすめいたします。
テーブル席と小上がり席のみでカウンター席はありません。
中華料理ですしグループでの来訪がおすすめ。

2017年12月14日

行徳で肉圓(バーワン)食べて台湾気分 台徳林|行徳の台湾料理店

個人的なことになりますが、ここ数年台湾に恋しています。
年に数回台湾旅行するだけではなく、当ブログのネタ用を口実に訪台(詳しくは行徳神輿を見に台湾行ってきた記事にて)するまでの恋焦がれっぷり。
そうなると日本にいても台湾料理が食べたくなることもしばしばですが、ありそうで意外とないのが台湾料理店。
巷には中華料理店こそあふれているものの、台湾ラーメンでも台湾まぜそばでもない本格的な台湾料理はいまだマイナーな存在といえます。

国際タウン行徳も例外ではなく、台湾料理店の看板をみつけることはかなりの困難でした。
ところがさすが国際タウン行徳、登場したのですよ台湾料理店。

行徳バイパス沿い、行徳マンション1Fの商店街にある台湾料理店の台徳林
行徳界隈、いや東西線沿線でも貴重な台湾料理店です。
実はオープンしたのは2015年ですが、半年ほどして長い休業期間に突入してしまいました。
ところが長い沈黙の後、2017年10月突然の復活!
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2017年11月26日

ベジポタスープ七変化・らー麺屋 バリバリジョニー|行徳のラーメン

その昔らあめん葫で修行されていたジョニー氏。
私も含め葫でお見かけしたことのある方も多いかと思います。
そのジョニー氏が独立し小岩に店を構えたと聞いたのは8年ほど前。
そこから7年ほど経った2016年2月、行徳に移転いや凱旋(?)してきたのでした。

ジョニー氏の店らー麺屋 バリバリジョニーがあるのは、行徳駅前公園から福栄方面へ少し歩いたディスカウントスーパーのアコレ隣の建物です。
2軒隣には山ちゃんらーめん
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店内はカウンターのみ10席。
銀色ガネーシャの大きな壁飾りやカウンターの置物など、どことなくバリ島チックな雰囲気です。
なんでもバリバリジョニーの「バリバリ」はバリ島が由来らしい。

2017年9月12日

味噌王からの週イチ背脂煮干ピエロ|味噌王 仲間&フィッシャーピエロ|行徳のラーメン

2016年1月より現在地に移転再オープンした仲間(移転前の記事はこちら)。
店名も新たに「味噌王(キング) 仲間」となり、さらに味噌を前面に打ち出したお店となったのでしょうか。

現在の店舗は新浜通り沿い、以前おとおラーメンがあった場所の居抜き物件です。
カウンター10席と一応テーブル席もあるようですが、基本的にはカウンター席のみで対応しているようです。
食券制ではないので、お代は食べ終わって席を立つときに。
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2017年8月26日

ぎょうとくちほーでジャパリめんを食す夏の夜|麺屋よしすけ|行徳のラーメン

※ジャパリめんは8月27日ランチまでの限定だそうです。
 もっと早く掲載すべきでしたねすいません。
 きっとけもフレ2期放映始まったら再開してくれるはず…期待しときましょう。

ラーメン激戦区行徳で異彩を放つ(?)麺屋よしすけ。
開店から2年と比較的新しい店ですが、濃厚ポタージュ系スープと太麺のよしすけ麺を筆頭に、つけ麺まぜ麺限定モノと、定番から企画モノまで意欲的なメニュー展開をくりひろげる個性的な一軒であります。

じつはその企画モノがたまにおかしなことになったりするわけで(褒め言葉ですよ)。
アニヲタらしき店主さんの意向なのか、かつてはごちうさ2期放映記念と称し
「あぁˆ∼心がぴょんぴょんするんじゃぁ?」
と食券渡す際に言ったらトッピング2倍サービス
というとんでもないサービス(褒め言葉ですよ)で話題になったりもしました。
ガジェット通信(記事)にも取り上げられたんですね。

たまに2次元寄りとなるよしすけさん、この夏再びとんでもないメニュー(褒め言葉ですよ)を登場させてしまいました。

その名も「ジャパリめん」。
もちろん元ネタはかの社会現象化したアニメ「けものフレンズ」。
ジャパリまんじゃないのでくれぐれも深いことツッコまないように。

前置きが長くなってしまいましたが、7月末のとある晩に食べてきましたので今更ながら紹介。

店内の食券機のところに本日の限定麺案内の紙。
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さりげなくアライさんとフェネックが顔覗かせてますよ。
サーバルちゃんもいたのだがこの直前に盗まれてしまったらしい。

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