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行徳野鳥観察舎ふたたび&工作講座のご紹介
アスペスト工事でしばらく公開中止していたとはいえ、ものすごく久しぶりです。
*観察舎の紹介はこちらの記事と観察会の記事をどうぞ。
2Fの観察舎から、夕暮れ時の自然保護区を眺めていました。
鳥の姿を追いかけていると、いつしか無心になっている自分に気がつきます。
残念ながら満潮だったので、悲願のトビハゼは確認できず。

(←クリックで拡大)今回はカワウとチュウサギ・コサギ・アオサギを発見しました。
今でこそ膨大な個体数を誇るカワウですが、保護区で最初に観察されたのは1995年のこと。
これだけ数が増えたということは、過ごしやすい環境であるという証明ともいえます。
1Fの資料室に見慣れないものが。ずいぶん鮮やかな脱穀機ですねえ。
私が子どもの頃には既に珍しい存在だったはずだから、今の子どもたちにはなおさら遠い存在なのではないでしょうか。
野鳥病院には多数の鳥たちが治療を受けています。いつの日か飛び立てる時まで、スタッフやボランティアの方々による手厚い看護が行われています。
タヌキも健在です。
観察舎の通り道脇の小川にて。コハクチョウとカナダガンがくつろいでいました。
翼を痛めていたり切除されていたりで野外復帰が難しいため、ここで放し飼いにされているのです。
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【直前ですが工作講座のご紹介】●8/23(土)10:00?12:00 石ころカモ作り
「石の体に木製の頭を取り付けて作るカモの置物」
要申込・先着20名・
参加費¥300(持参するものはありません)
夏休みのちょっとした工作になるかな?
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行徳野鳥観察舎
千葉県市川市福栄4-22-11
TEL:047-397-9046
開館時間:9:00?16:30
休館日:月曜日(月曜日が祝日・振替休日に当たる場合は火曜日)・毎月末の金曜日(清掃日)・年末年始(12月28日?1月3日)
入場無料
※団体利用の際は事前申し込みのこと(電話で可)
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投稿者 mihochinw : 00:50 | コメント (0) | トラックバック (0)
浦安元町を歩いてみたら
前回は旧大塚家住宅・旧宇田川家住宅をとりあげました。
しかし元町とよばれるこの地区には、他にも見どころがたくさん。
そこで、旧家めぐりの途中に出会った場所を紹介したいと思います。
♪今回のルートMAP♪
大きな地図で見る
◆猫実の庚申塔
浦安駅から5分ほど歩いた角で、烏帽子姿の可愛らしいお猿さんを見つけました。
これは猫実の庚申塔というもので、正徳5(1715)年に猫実村の庚申講信者の手により建立されたものです。
庚申塔には、邪鬼を踏みつける青面金剛菩薩と、見ざる・聞かざる・言わざるの三猿が刻まれています。


庚申信仰は中国の道教がルーツとされています。
人の体内にいる虫が60日に一度の庚申の夜抜け出し、神様にその人の罪を告げ口するのだそうです。
そんなことされたらたまりません。神様に寿命を縮められてしまいます。
そこで虫が抜け出さないように、庚申の日は夜通し呑み食いや話をして過ごしたといわれています(浦安ではこのような宴会が行われた記録がないそうですが)。
大正に入ってからは毎月25日が祭礼日と定められ、現在にも受け継がれています。
浦安名物「たまごフライ」が食べられるのもこの日だけ!
※庚申祭でたまごフライ買いました!そのときのレポートはこちら。(2008.3.25追記)
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◆記念橋
旧大塚家住宅に向かう途中、「記念橋」という変わった名前の橋を渡りました。調べてみたら、大正天皇の即位を記念して命名されたものだとか。 もちろん浦安最初のコンクリート橋でもあります。 |
◆旧大塚家住宅はこちらの記事に記載しております。
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◆ギャラリーどんぐりころころ
フラワー通り商店街に出るため、旧大塚家住宅脇の細い路地を歩いていきます。商店街に出てすぐ右手にあるのが、ギャラリーどんぐりころころ。 こちらでは年十数回にわたり、さまざまな工芸作家の個展などが開催されています。 その筆頭が「ツレがうつになりまして。 |
◆旧宇田川家住宅はこちらの記事に記載しております。
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◆フラワー通り
漁師町だった頃は、この商店街が浦安一賑わっていたのでしょう。町が装いを変えていくなか、ずいぶんとひっそりしたものになりました。 寅さん映画や「天才・たけしの元気が出るテレビ」に登場したことで、私も名前だけは知っていましたが、こんなに細い通りだとは思いませんでした。 しかし道路には地元の小学生による花の絵が描かれ、ほんわりとした気持ちになります。地元に愛される商店街なんですね。 |
◆清瀧神社(せいりゅうじんじゃ)
◆旧浦安町役場跡
これからは境川沿いを歩いていきます。
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◆境川
浦安らしい風景を挙げるとしたら、境川の眺めは外せないでしょうね。


このあたりは六人河岸と呼ばれていました。
今はほんとに穏やかですけど、最盛期には2000艘の船でびっしりだったとか。
漁師町の面影がわずかに残る川辺を、東西線が疾走していきます。
新橋のモチーフもほのぼのしてますね。
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◆水門かいわい
境川と江戸川の合流地点にそびえ立つ水門。こちらも絵になる光景です。


一本の桜が寒さに耐えています。やがて花開くときのために。
しかし私は寒くてもうだめ~とてもじゃないけど長時間いられません。
下から見る水門は、意外と迫力ありました。
コンクリート護岸に描かれた浦安MAP(写真クリックで拡大します)。江戸川沿いのウォーキングも気持ち良さそうですね。 |
江戸川沿いには船宿が連なっています。そのうちのひとつ吉野屋さんは、山本周五郎「青べか物語 |
◆焼蛤をおみやげに
ぶらぶら歩いて約2時間、浦安駅前に戻ってきました。
やはり締めは焼蛤でしょう。越後屋焼蛤店さんに寄り道してみます。


串を刺し、備長炭で焼き上げる。
熟練技を眺めつつ、自分の番を待ちます。
焼蛤と焼あさりを家族のお土産に。ビールのお供によさそうですね。
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投稿者 mihochinw : 06:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
旧大塚家住宅・旧宇田川家住宅|浦安
浦安といえば「青べか物語」の舞台。
今では想像もつきませんが、かつては江戸前を支える豊かな漁場として栄えた町でした。
元町地区と呼ばれる堀江界隈では、少しですがその当時の名残が見られます。
それでは元町地区の代表的なシンボルを紹介したいと思います。
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◆旧大塚家住宅 ※千葉県指定有形文化財
浦安駅から10分ほど歩き、記念橋という橋を渡った川沿いにある旧家。
茅葺きのまま保存されていることに感動しました。
出入りはこちらから→
漁業と農業を営んでいたという旧大塚家は、江戸末期の建築と推測されています。
建坪27.5坪と、当時の漁家としては比較的大きなものでした。
説明板によると、千葉の漁家できちんと保存されているものは少数だそう。
浦安の民家は、境川に近いほうに土間が作られているのが特徴です。
これは飲料水や生活用水として、境川が大きな役割を果たしていたからといえます。
床の間のついた8畳間の座敷。縁側の向こうには小さな庭が見え、落ち着いた空間です。 広い土間とは別に、座敷と直接つながった玄関が設けられています。 |
土間と隣接した板の間は、生活や仕事の場として使用されていました。ちゃぶ台の隣で、おじいさんと子供(もちろん人形)がせっせと作業中。 おじいさんが海苔網の手入れをするかたわらで、子供が海苔簀(のりす)を編んでいます。 |
土間には網や櫂(ケエ)など、漁に使う道具が展示されていました。
また天井近くには、小屋裏への小さな穴が開いています。
これは度重なる洪水から家財や身を守るため、避難場所として設けられたものです。


ところでこれ、何だと思います?実は今でいう米びつなのです。
前面にはめ込まれた板には数字が書かれており、これで残量を把握していたそうです。
旧大塚家住宅
〒279-0041 千葉県浦安市堀江3-3-1
TEL:047-354-5846
開館時間:10:00〜16:00
休館日:月曜(月曜が祝日の場合はその翌日)・祝日の翌日・12/27〜1/4
交通:東西線「浦安駅」徒歩7分
またはバス4・5・8・9・12系統で「フラワー通り」下車徒歩2分
入館料:無料
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◆旧宇田川家住宅 ※浦安市指定有形文化財
フラワー通りに抜けると、間もなく2階建ての木造建築が見えてきます。これが旧宇田川家住宅。
明治2年に建てられた、建築年代が明確なものとしては浦安最古の民家です。
格子戸をくぐるとまた格子戸→
宇田川家は、江戸時代中期に名主の家から分家した家柄でした。
「藤村屋」という屋号で米屋・呉服屋などを営んだのち、大正時代には郵便局、戦後は医院としても使われました。
商家の建物は関東ではほとんど残っていないため、たいへん貴重なものといえます。

使用人をかかえるほどの規模だったため、2階建ての店舗兼住居は部屋数も多く、奥座敷や立派な中庭まであります。
中の間や奥座敷から見える中庭・・・素敵なひとときですね。

ところで、1F店舗部分の天井に小さな穴が開いてました。これはいったい何でしょう?
1F→2F(カムフラージュつき) 
答は「覗き穴」。2Fにいる間、階下の様子を伺うためのものです。
穴の真下にある金庫をこうやって監視していたんですね。
面白いと思ったのが、入口の揚戸。
2Fの窓下に襖があるのに気がついたものの、地袋としては奥行きがなさすぎる。
襖を開けたら吹き抜けとなっており、1Fの土間が見えました。
実はこの吹き抜け、店の間の揚戸を収納するために用意されたスペースだったのです。
いわば昔のシャッターだったわけですね。
先ほどの覗き穴といい、昔の人の知恵に感心させられるばかりです。
旧宇田川家住宅
〒279-0041 千葉県浦安市堀江3-4-8
TEL:047-352-3881
開館時間:10:00〜16:00
休館日:月曜(月曜が祝日の場合はその翌日)・祝日の翌日・12/27〜1/4
交通:東西線「浦安駅」徒歩7分
またはバス4・5・8・9・12系統で「フラワー通り」下車徒歩2分
入館料:無料
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その他にも元町地区は見どころいっぱい。
次回の記事では、このあたりの界隈をもう少し紹介したいと思います。
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投稿者 mihochinw : 11:56 | コメント (2) | トラックバック (0)
地元で自然観察|行徳野鳥観察舎
行徳野鳥観察舎では、毎週日曜日に園内観察会というのが実施されています。
このときだけは、通常入ることのできない広い保護区の中を探索できるのです。
私も今回初めて参加しましたが、いやあ、自然の力は奥が深い。
以下探索レポートいたします。 *写真をクリックして拡大してみてください。
|
PM1:30、参加者の皆さんといよいよ保護区内に入ります。 | |
| 少し先を進むと、水田発見! ちょうど田植えが行われていたそうで、写真をクリックしてみると植えられているのがわかります。 全体的に緑がかっているのは水草のせい。 でもこの水草はカモの餌になるそうで、担当の方が「合鴨農法じゃなくてマガモ農法だ」と笑いながらおっしゃってました。 | |
|
水田の少し先に水車がありました。 | |
| 観察小屋が何ヶ所かあり、覗き穴よりバードウォッチングが可能。 なぜ双眼鏡を持ってこなかったのかと後悔。 | |
| 肉眼でも写真を拡大してもよくわからない・・・だけど何かの鳥がとまっているようです。 |
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| オタマジャクシ発見♪ 小っちゃーい! |
ドジョウもいました。 | |
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| ヘビイチゴ可愛い♪ | 甘い香りを放つスイカズラ。 | イグサが栽培されてました。 こういう花が咲くんだね。 |
アシ原を抜けると、いよいよ干潟に到着です。
ユニディの看板や京葉線が見えてきました。
スタート地点からずいぶん歩いたような気がします。
千鳥橋の水門の先は、このような干潟なんですね。
ここには干潟独特の生物が多数生息しています。
砂泥の無数の穴は、深く潜って生活するアナジャコや、穴の周りに小さな泥団子を撒き散らす(穴掘りのため)ベンケイガニ、一斉に小さなハサミを上下させて踊るチゴガニ(壮観!)などのものです。
| ||
| 至る所にミズクラゲ出没。 踏みそう・・・。 |
アカテガニ?それとも ベンケイガニ? |
オキシジミガイ。 一般的なシジミよりも巨大。 |
2時間弱で帰還。草原あり・水田あり・干潟ありと、なかなかバラエティに富んだ風景でした。
鳥類に限らず、動植物の豊富さに驚かされます。
意外かもしれませんが、桜やノイバラなども生い茂っています。
なぜこんなところに?と感じるのですが、鳥たちが運んでくるそうです。
行徳野鳥観察舎
千葉県市川市福栄4-22-11
TEL:047-397-9046
開館時間:9:00〜16:30
休館日:月曜日(月曜日が祝日・振替休日に当たる場合は火曜日)・毎月末の金曜日(清掃日)・年末年始(12月28日〜1月3日)
入場無料
※団体利用の際は事前申し込みのこと(電話で可)
園内観察会について
開催日:毎週日曜・祝祭日 ※雨天中止
集合:行徳野鳥観察舎前 13:30
解散:第1・第3日曜日は15:30頃/それ以外は14:30頃
申込方法:直接集合場所に向かってください。
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投稿者 mihochinw : 01:22 | コメント (2) | トラックバック (1)
行徳野鳥観察舎
またこちらの施設では、弱った野鳥を保護・治療するという役割をになっています。
観察舎の隣に野鳥病院なるものが。さまざまな種類の鳥が傷を癒しています。
ガムテープを巻かれた鳥たちの姿に驚くかもしれませんが、これも治療のため。人間でいう包帯の役割をしているのです。
毎週日曜・祝日13:30より、園内観察会が開催されています。
広大な行徳鳥獣保護区内を散策できるので、ぜひいちど参加してみるのがおすすめ。
地元とは思えない光景に、ちょっとした感動をおぼえます。
詳しくは園内観察会レポートをどうぞ!
行徳野鳥観察舎
千葉県市川市福栄4-22-11
TEL:047-397-9046
開館時間:9:00〜16:30
休館日:月曜日(月曜日が祝日・振替休日に当たる場合は火曜日)・毎月末の金曜日(清掃日)・年末年始(12月28日〜1月3日)
入場無料
※団体利用の際は事前申し込みのこと(電話で可)
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投稿者 mihochinw : 00:43 | コメント (0) | トラックバック (0)
浦安市郷土博物館 |浦安
おさんぽバスというコミュニティバスに乗って、浦安市郷土博物館というところに行きました。
浦安のコミュニティバス事業が定着したのをうけて、遅ればせながらお隣の市でも実験やってますが、そっちは果たしてどうなることやら・・・?

おさんぽバスはとっても小ぶりな車両です。
壁を背に向かい合わせに腰掛ける座席が、井戸端会議みたいですね。
てんとう虫がアクセントになった、ダークグリーンのバス停が目印。
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浦安駅から15分ほどで郷土博物館に到着です。館内に入ると、あっさり君がお出迎え。こんなところにゆるキャラが・・・。
屋外展示は狭いものの、昭和27年頃の浦安がコンパクトに再現されています。
各家屋の中に入って、昔の遊びや生活に触れてみるのも楽しいです。
駄菓子屋さんでは実際に購入もできます。
「ALWAYS 三丁目の夕日」の世界が好きな方にお薦め!
かつての浦安名物、べか舟に乗せてもらいました。
その昔、べか舟を乗りこなしてきた元漁師さんによる操縦。いざ出発進行!
ほんのちょっとの距離だけど、気分は味わえる(^^;)。
元漁師のおじいさんが勇ましく漕ぎ、舟の構造上恐ろしく揺れながらの旅です。
また日替わりで体験講座が行われています。
訪れた日は火おこし体験をやってましたが、既に事前予約でいっぱいでした。
他の体験講座も事前に電話予約(一ヶ月前から受付)したほうがいいそうです。
狙いの体験は早めの予約に限る!
※2007年春・郷土博物館桜まつりの模様はこちら
屋内展示は舟の展示と浦安の歴史が中心。
財政豊かな浦安の現在も、30年ほど前までは市域も1/4ほどしかなくて(もちろん舞浜も海だった)素朴な漁師町だったという過去は、全国的にはあまり知られていないのかもしれませんね。東西線が西船橋まで延伸したときの「広報うらやす」(昭和44年3月5日発行)。
このとき書かれた「漁業の町から近代都市へ走る!」という見出しの通りになっちゃいましたね・・・。
当時の浦安町(「市」じゃないですよ)の人口は19,000人台というのと、大手町までの片道運賃が大人¥50だったというのに驚きを感じます。
博物館ボランティアの皆さん(べか舟漕いでくれたおじいさんなど)は、まさに地元の生き証人ですね。
浦安の戦後史に関しては、市川よみうりさんの特集記事が興味深いです。
浦安市郷土博物館
千葉県浦安市猫実1-2-7
TEL:047-305-4300 FAX:047-305-7744
営業時間:9:30〜16:30(月・水・木・日) 18:00〜翌01:00(金・土)
定休日:月曜日(月曜が休日の場合はその翌日)・休日の翌日・
年末年始(12月27日〜1月4日)・館内整理日(月末の末日) ※詳しくは博物館カレンダーを参照のこと。
入場無料(各種体験講座は実費負担の場合あり)
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投稿者 mihochinw : 14:42 | コメント (0) | トラックバック (0)














